エントリー

カテゴリー「(作業)(お仕事 )(お客さん)」の検索結果は以下のとおりです。

KP61作業-7

ホーシングのセンターに

P1400744.JPG

ワットリンクのブラケットを仮付けして

P1400738.JPG

フレームの間に補強のための角パイとリンク取付けブラケットを、

P1400736.JPG

そして反対側も角パイを縦にはわしてリンク取付けブラケットを仮付け。

P1400740.JPG

センターの位置を合わせて

P1400750.JPG

ホーシングを降ろし、

P1400833.JPG

ワットリンクブラケットを溶接!

 

後は、注文しているリンクが出来てきたら次の工程に…^^

 

KP61作業-6

ブラケット類を仮溶接したホーシングを

P1400521.JPG

ボディに付けて、

P1400540.JPG

室内からホーシングに繋ぐ等長コントロールアームの位置を確認すると、

上側は余裕があるが

P1400537.JPG

下側があたるので、あと少しカットして大体の位置を決め、

P1400657.JPG

ホーシングを外しブラケットを溶接!

P1400659.JPG

P1400672.JPG

錆び止めを塗って次の工程に…^^

2号機エンジン-2

2号機エンジン、

6月の岡国耐久レースまでに間に合うかは分かりませんが(^_^;)

P1400775.JPG

ヘットからやり始めます!

P1400781.JPG

燃焼室を削って

P1400790.JPG

P1400792.JPG

注射器で液体を入れて容積を測り、

P1400795.JPG

思っている容量まで達していないのでもう少し広げて、

大体決まったら3気筒を同じ量になるよう微調整。

P1400809.JPG

バルブを外し

P1400805.JPG

排気ポートをもう少し拡大研磨を^^

ヴォクシー ZS 修理

連休前に預かっていた修理のヴォクシー。

注文していたバンパーが届いたので修理に掛かります。

P1400819.JPG

P1400818.JPG

サイドブラケット部分が曲がっているので、

P1400820.JPG

バンパーを外してインナーも確認。

P1400822.JPG

ヘットライトステに軽いヒビがありますが、取り付けには問題なさそうです。

P1400823.JPG

P1400824.JPG

バンパーホースメントにも突き込んだ跡があります。

P1400825.JPG

ウォッシャータンクにも当たった跡がありますが、

漏れていないので取り付けステを直せば使えそうです。

P1400828.JPG

バンパーは割れて穴が開いているので交換!

P1400830.JPG

インナーは、曲がっている所を鈑金!

P1400816.JPG

バンパーを仮合わせして

取り付けの細かい部品が届いたら完成かな^^

 

2号機エンジン!

連休中に藤○君と2号機のエンジンを降ろし、

P1400751.JPG

バラシ、

P1400754.JPG

状態を確認!

P1400757.JPG

ヘットは特に問題無し、

P1400764.JPG

ブロックも大丈夫そう、

P1400767.JPG

ピストンは…

P1400771.JPG

棚が落ちてる…(*_*;

P1400772.JPG

(↑ 棚の破片)

P1400777.JPG

燃焼室は大丈夫でした。

藤○君もナラシ走行で7割ぐらいの走り方だし、

すでに2週目で室内に白煙が見える。

エンジンは、最初から壊れかけてたみたいです…

イチから作り変えるしかないですなぁ~(-_-;)

 

 

KP61作業-5

かなり厚めの鉄板を切って

P1400487.JPG

穴をあけ、

P1400491.JPG

これを4枚作りました!

P1400493.JPG

アッパーのブラケットを固定し、

P1400492.JPG

左右のブラケットが同じ位置になるように

P1400495.JPG

ホーシングを固定!

P1400504.JPG

アッパーのブラケットを仮溶接。

P1400508.JPG

4枚の鉄板で

P1400515.JPG

P1400521.JPG

ロアーのトラクションブラケットを製作。

P1400524.JPG

仮溶接でブラケットを留めてホーシングをボディに合わせます。

さぁ~どうなるでしょう^^

2号機岡国にテスト走行整備

2号機メンテの続きを~

P1400697.JPG

P1400691.JPG

フロントは、8ミリ程下げて

P1400693.JPG

P1400695.JPG

リアーは、調整ギリギリまで下げて7ミリです。

P1400700.JPG

ブレーキオイルも交換し、

P1400714.JPG

ウマから降ろしてラテラルロットの調整。

P1400717.JPG

トーを測るとかなりアウトに振っていたので

P1400708.JPG

0寄りのINに

P1400711.JPG

キャンバーは、4°近くに!

P1400719.JPG

これでテスト走行して様子をみて下さい。

後は藤○君、トゥデイを綺麗にピカピカに!ヨロシク^^

 

 

SL500 R107コンバーチブル

ベンツSL整備の続き~

P1400676.JPG

暑くなる前にクーラーガスを注入!

P1400680.JPG

コンプレッサーの焼き付き防止にエアコンオイル2本と、

134ガスを3本入れて冷たい風が出るようになりました^^

 

 

続いて2号機の岡国テスト走行前の整備!

P1400687.JPG

タイヤサイズを変更したので車高調整とアライメント調整。

他にももろもろ整備をやらねば…(^_^;)

 

SL500 R107コンバーチブル

P1400632.JPG

アーシングの続きを^^

P1400605.JPG

インナーフレームに極太アースを

P1400621.JPG

ヘットカバーに直で1本。

P1400620.JPG

反対側のヘットカバーはWで。

P1400615.JPG

シリンダーヘット側のエンジンステにも入れて

P1400613.JPG

ダイナモブラケットは、バッテリー(-)直で極太を。

P1400611.JPG

反対側のイグニッションコイルのアース部分にも入れて

計6箇所のアーシングをしました!

P1400626.JPG

P1400634.JPG

後は、マフラー専用ケーブルでマフラーパイプにアースを!

P1400636.JPG

電流が通るナッタ―を

P1400638.JPG

P1400641.JPG

ここに埋めて、

P1400643.JPG

タイコ手前のWパイプと

P1400648.JPG

中間パイプにアースを入れて完了。

マフラーアースは、静電気が無くなるとマフラー音が変わる車両もあります。

これで少しはトルクアップするかなー^^

 

 

SL500 R107コンバーチブル

 

P1400555.JPG

オートマオイルを数リッター抜いて

ミッションパワーシールドとオイルを混ぜて、先に抜いた分量を入れます。

P1400574.JPG

リフトに上げて、

P1400569.JPG

下廻りの点検。

P1400583.JPG

リアータイコの吊りゴムが無くなってるのを発見したので

付けておきます。

P1400577.JPG

今回アーシングをするのですが、日本車と違ってアースをとる箇所が少ないので

P1400579.JPG

エアークリーナーとバッテリー台を外してアーシングポイントを確認!

P1400588.JPG

レーシングカーにも使っている配線と

P1400592.JPG

強度のあるステンボルト&ナットを使います。

P1400594.JPG

まずは、極太配線で丁度いい長さを測り、

P1400603.JPG

直接アースポイントに繋ぐ方を先に製作^^

 

ページ移動

ユーティリティ

2018年07月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

ページ

  • ページが登録されていません。

新着画像

新着エントリー

Feed